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ブルーアーカイブ|呼び出しチャージは何回で確定?100回・200回と持ち越しの仕組み

投稿日:2026/09/29Questora攻略編集部

この記事では「ブルーアーカイブ|呼び出しチャージは何回で確定?100回・200回と持ち越しの仕組み」について解説しています。攻略を進める際の参考にしてください。

結論

ブルーアーカイブの「呼び出しチャージ」は、ピックアップ対象を迎えるまで募集ごとに加算されます。100に達する募集では★3生徒が確定し、そのうち50%でピックアップ対象が登場します。200に達する募集では、その募集のピックアップ対象が確定します。

募集期間が切り替わっても、同じ種類の呼び出しチャージは次の募集へ引き継がれます。一方、対象生徒を迎えると、その種類のチャージはリセットされます。

100回目と200回目の違い

100回目は「★3確定」であり、ピックアップ対象の確定ではありません。ピックアップ対象になる確率は50%です。200回目は、その募集でピックアップされている生徒が確定します。どちらもチャージがその数に達する募集で適用されます。

通常と限定のチャージは別カウント

通常のピックアップ募集で増える「呼び出しチャージ」と、期間限定ピックアップ募集などで増える「限定・呼び出しチャージ」は別々に数えます。同じ開催期間の同種類のピックアップ募集ではカウントを共有しますが、通常と限定を合算することはできません。

いつリセットされる?次の募集へ持ち越せる?

募集期間が終わるだけでは呼び出しチャージはリセットされず、次の同種類の募集に引き継がれます。リセットされるのは、その種類の募集でピックアップ対象を迎えたときです。対象外の★3生徒を迎えただけではリセットされません。

「募集回数特典」は別の仕組み

募集回数特典は、開催中のピックアップ募集での累計募集回数に応じた報酬です。呼び出しチャージと違い、開催中の募集期間が終わるとカウントと報酬獲得状況がリセットされ、次の期間には持ち越せません。

以前の呼び出しポイントとの違い

2026年7月29日の生徒募集リニューアルで、従来の呼び出しポイントと通常募集は廃止され、呼び出しチャージが追加されました。アーカイブ募集で得られるアーカイブポイントは従来どおりです。過去の「ポイント交換」の説明と混同しないようにしましょう。

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